たまには「家電小僧」らしい記事も書かないとアニメや芸能メインのサイトになってしまいますので、本日は少しネット通販についてお話しします。

Amazonは私たちも利用していますし、ある意味ではパートナーとなっております。

しかし個人での通販についても企業での通販についても頻繁に規約を改定されると正直やりにくいことがあるのも事実です。

都度規約を見て、都度何かを変更してというのは、各企業も大変でしょうし、すっかり疲弊している大口パートナーさんも増えています。

他にも囲い込みが厳しいという本屋との軋轢などもありましたよね。

楽天さんのほうが良いとか楽天さんを無意味に嫌ってAmazonを利用する人と揶揄するビジネスマンや批評家もいますが、知ってます?楽天さんかなり営業が強引ですよ?しかもショップパートナーに対して金額負担増という問題もありましたし、ユーザーに対して良い企業ならばビジネスパートナーに対しても、もう少し負担を減らす努力が必要かと思われます。

ここに書いた負担や営業という話が気になった方はご連絡いただければ説明いたしますのでご遠慮なくご連絡ください。

で、楽天さんやヤフーさんもいますが、Amazonに対して対抗馬となりうるサービスが今着々と力をつけてきています。

丁度メールのやりとりを始めたばかりですので、そちらについては、また折をみてお話しさせていただきます。

Amazonが再び頑張るのか、それとも対抗馬が台頭していくのか・・。つづく

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